第3期講師/講義スケジュール一覧

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講義一覧

※以下の日程・内容は現時点のものであり変更となる場合がございます。

11/7(日) 会場:住吉町の家 分福
1限「開校式」
2限「オリエンテーション」

SDGs探求コース・企業コースに参加された皆様に、取り組みの進め方などについて、お伝えします。
※コース別にそれぞれ実施します。

3限「高梁川流域原論①ミッション編」講師:坂ノ上博史氏(終了:アーカイブ受講可能)

古代吉備の国から、中世新見庄、近世江戸・明治・大正の伝統的建造物群保存地区(倉敷川畔、吹屋、矢掛宿)、さらには水島コンビナートに至る、「備中」地域のほぼ全域を流れる高梁川流域。

 

決して大河とは言えませんが、私たちの暮らしを分断するものではなく、小地域ごとに多様な歴史・文化を持ちながら、安定して平和な暮らしを保ってきた。その土地柄の、地の利を生かし、「高梁川流域の誇り」を持って、過去・現在・未来としっかりと繋いでいきたいと思います。

 

「『私の』高梁川流域」について、考える講座です。
(坂ノ上博史氏のプロフィールはこちら)

教養編 
11/14(日) 会場:住吉町の家 分福
1限「『聞く』から始まる物語」講師:森光康恵氏(終了:アーカイブ受講可能)

「聞き書き」は、高校生が地域の高齢者など人生の「匠」にお話を聞き、それを書きおこして冊子にまとめる取り組みです。そのプロジェクトを10年以上に亘って展開された来た講師に、なぜ活動が続いてきたのか、その魅力とは何か、を印象的なエピソードを交えてお聞きします。
(森光 康恵 氏のプロフィールはこちら)
教養編 

 

 

限「フィールドワーク事前学習(井原・倉敷・総社)」(探求コース生限定) 講師:高梁川流域学校(終了)

フィールドワークに参加するにあたり、高梁川流域について事前学習を行います。
フィールドワーク 

11/20(土) 会場:住吉町の家 分福
限「SDGsの説明およびカードゲームXの体験」 講師:柏原拓史 氏(終了:アーカイブ受講可能)

金沢工業大学SDGs推進センターが作成したSDGsカードゲーム「X」を実際に体験しながら、SDGsについて学習します。

(柏原拓史氏のプロフィールはこちら)
SDGsビジョン編  

11/21(日) 会場:住吉町の家 分福
2限・3限「SDGs探求プロジェクト①ステークホルダー②ロジックモデル」 講師:森分志学 氏(終了:アーカイブ受講可能)

SDGsについて「探求」を深めるためのプロジェクトを進めるための講座。
2限は、取り組みにおけるステークホルダー(利害関係者)を洗い出す手法をお伝えします。
3限は、取り組みにおける「ロジックモデル」を整理する手法を解説・実践します。インプット、アウトプットに加えて、アウトカムまでを視野に入れた取り組みを目指します。新規事業の立ち上げに加えて、既存の事業を整理・分析するのにも役立ちます便利なワークシートつき。

(森分志学氏のプロフィールはこちら)
スキル編  

11/28(日) 会場:中世夢が原・美星天文台
2限「井原フィールドワーク」 講師:伊達卓生氏 , コーディネーター:松島彩氏(終了)

中世夢が原・美星天文台でのフィールドワークを行います。(別途、入館料等の参加費が必要となります)

(プラン案)

13:15 中世夢が原 集合

13:25~13:55 中世夢が原 見学・解説

徒歩移動

14:00~14:30 美星天文台 4D2U体験

休憩

14:45~15:15 望遠鏡の案内

15:15~15:35 質疑応答・意見交換(天文台内会議室など)

※16時閉館

※美星町での食事は、星の郷青空市にある御食事処星の郷、そば屋あおぞら、中世夢が原駐車場の夢味庵がオススメ。

(伊達卓生氏のプロフィールはこちら) (松島彩氏のプロフィールはこちら)
フィールドワーク

12/8(水) 会場:住吉町の家分福
限「高梁川流域原論②データ編」講師:坂ノ上博史 氏(終了:アーカイブ受講可能)

高梁川流域をデータの観点から概説します。人口、産業、観光来訪者など。7市3町から構成される高梁川流域の詳細が、数値・グラフによって、「見える化」されてくる講座です。少子高齢化と言われる実態は、都市部と、中山間地とで、どのように違っているのか? いわゆる「名産」とされる特産品は、実際には、どのくらいの生産量や雇用を生み出しているのか? 持続可能性に向けて、キーとなる数値は何かを考えます。

(坂ノ上博史氏のプロフィールはこちら)
教養編 

12/11(土) 会場:住吉町の家 分福
1限~3限「高梁川流域のSDGsを考える①~③」 講師:高梁川流域学校(終了:アーカイブ受講可能)

SDGsの17のゴールを高梁川流域版にローカライズして目標 設定するワークショップ。
ローカルSDGsミッション編  

12/15(水) 会場:岡山トヨタ自動車 倉敷店
1限「岡山トヨタ自動車の取り組むSDGs」 講師:梶谷俊介 氏(終了:アーカイブ受講可能)

SDGsへの取り組み方が企業の社会的評価に大きく影響する昨今、岡山県内でも様々な企業がSDGs達成に向けた行動を始めています。高梁川志塾では岡山県内でSDGsに取り組む企業経営者から、その具体的な取り組みや、目指すべき企業像について学んでまいります。

今回の講座では、岡山トヨタ自動車株式会社が取り組むSDGsの具体的な事例や車社会の今後の在り方、地域団体と連携した社員教育などについてもお聞きします。

<会社概要>

岡山県内に16店舗を展開するトヨタ系自動車販売店(従業員数388人)
(梶谷俊介氏のプロフィールはこちら)
SDGsビジョン編  

12/18(土) 会場:美観地区
1限「倉敷フィールドワーク」 講師:中村泰典 氏(終了)

美観地区を中心に町並み保全に取り組まれてきたNPO法人倉敷町家トラストの活動など、町歩きをしながら美観地区の歴史や未来について学びます。(別途参加費1,000円が必要となります)
(中村泰典氏のプロフィールはこちら)
フィールドワーク

12/19(日) 会場:倉敷考古館
2限「大原總一郎と倉敷考古館」 講師:大原あかね 氏(終了:アーカイブ受講可能)

高梁川流域の連携事業は、1954年に大原總一郎が提唱した、高梁川流域連盟に端を発しています。今回は、「大原總一郎と倉敷考古館」の関係性や歴史についてお聞きします。(倉敷考古館での実施の可能性があります)

(大原あかね氏のプロフィールはこちら)
教養編 

3限「高梁川流域の四季五節の循環〜旧暦で語るべし〜」 講師:神崎 宣武 氏(終了:アーカイブ受講可能)

神崎宣武氏の近著『日本人の原風景』より、「四季五節の循環〜旧暦で語るべし〜」の内容について、特に高梁川流域に関してお話を伺います。

<参考図書>

日本人の原風景 風土と信心とたつきの道

神崎宣武著(2021年 講談社学術文庫)
(神崎宣武氏のプロフィールはこちら)
教養編 

1/15(土) 会場:住吉町の家 分福
2限「SDGsの活用のメソッドと役割」 講師:赤澤靖弘 氏(終了:アーカイブ受講可能)

企業や個人がこの先地域等で活動していくうえで、SDGsをどのように取り入れ活用していけばいいのか。中小企業へのSDGs導入支援を行っている講師の赤澤さんから、導入ポイントをお聞きしながら、ご自身の活動にどのように活かしていくか考えます。

(赤澤靖弘氏のプロフィールはこちら)
SDGsビジョン編 

3限「六島浜醸造所の取り組みについて」 講師:井関竜平 氏(終了:アーカイブ受講可能)

岡山県最南端の離島「六島ーむしまー」での醸造所立ち上げの経緯や、島での暮らしに関わる楽しみや苦労、今後の可能性などについて、お話をお伺いします。


(井関竜平氏のプロフィールはこちら)
教養編 

1/16(日) 会場:住吉町の家 分福
2限・3限「SDGs探求プロジェクト③ プレゼンテーション(1)④プレゼンテーション(2)」 講師:森分志学 氏(終了:アーカイブ受講可能)

SDGsについて「探求」を深めるためのプロジェクトを進めるための講座。 2限は、取り組みの「プレゼンテーション」を作成するノウハウを解説・実践します。ビジョン・ミッション・バリューのいわゆる「ミッションステートメント」の作成と、「ロジック型」「データ型」「パッション型」のプレゼンテーションを解説して、参加者のプレゼンテーションのスキルを伸ばします。 3限は、引き続き、取り組みの「プレゼンテーション」を作成するノウハウを解説・実践します。成果発表会に備えて、参加者相互のセッションでの練習を行い、気づきを得るほか、講師からのフィードバックによって、「時間配分」「メッセージ」「ロジック」「パフォーマンス」などの切り口で、参加者それぞれの得意を伸ばして、プレゼンテーションのブラッシュアップを図ります。

(森分志学氏のプロフィールはこちら)
スキル編 

1/19(水) 会場:倉敷木材株式会社本社
2限「倉敷木材株式会社・株式会社エフエムくらしきの取り組むSDGs」 講師:大久保憲作 氏(終了:アーカイブ準備中)

SDGsへの取り組み方が企業の社会的評価に大きく影響する昨今、岡山県内でも様々な企業がSDGs達成に向けた行動を始めています。高梁川志塾では岡山県内でSDGsに取り組む企業経営者から、その具体的な取り組みや、目指すべき企業像について学んでまいります。

今回の講座では、倉敷木材株式会社・株式会社エフエムくらしきが取り組むSDGsの事例についてお聞きします。

<倉敷木材株式会社 会社概要>

木材・建材の販売、世界レベルの省エネ性能を持つ木造住宅の設計施工、リフォーム、家具の制作のほか、DIY教室の開催等を通じて、木の魅力を地域の方々に発信。
本社所在地:〒710-0803 岡山県倉敷市中島1000-1

(大久保憲作氏のプロフィールはこちら)
SDGsビジョン編 

1/22(土) 会場:総社市
限・3限「総社市フィールドワーク」 講師:浅野直 氏・高山和成 氏(終了)

地域の交流拠点であり、防災機能を持った新拠点FLCB(FUN LIFE CENTER BUILDING)の運営や、市民財団「みんなでつくる財団おかやま」の代表を務める浅野氏と、教育(探究学習、不登校支援、特別支援教育)、まちづくり(古民家活用、地域教育、学生の地域活動支援)などに取り組む高山氏のお二人から、総社市を中心とする持続可能な地域づくりのヒントを学びます。
(浅野直氏のプロフィールはこちら)
(高山和成氏のプロフィールはこちら)
フィールドワーク

1/23(日) 会場:住吉町の家 分福
2限「高梁川流域原論③対話編」講師:坂ノ上博史 氏(終了:アーカイブ受講可能)

高梁川と、そこに住む私たちの生活・文化・なりわいについて、「机上の空論」から離れて、「生きている言葉」によって、探究を深めます。トークセッション形式で、理解を深める講座です。「聞き書き」の手法も参考にしながら、フィールドワークにおけるインタビューの実例としても、参考となる講座です。

(坂ノ上博史氏のプロフィールはこちら)
教養編 

1/26(水) 会場:住吉町の家 分福
2限「SDGsを見据えたメディアを通じての地域連携」講師:戸井健吾氏(終了:アーカイブ準備中)

豪雨災害後、新しい地域メディアの必要性を感じて「倉敷とことこ」を立ち上げた戸井氏。持続可能な地域の実現に向けて、地域メディアの意義や企業連携の在り方などについてお話を伺います。

(戸井健吾氏のプロフィールはこちら)
SDGsビジョン編 

1/29(土)会場:住吉町の家 分福
2限「デザイン×SDGs/フリーペーパーSTAR*の取り組み」 講師:岡﨑遼太朗 氏(終了:アーカイブ受講可能)

デザインがSDGs達成に向けて果たすことのできる役割について、講師の岡﨑遼太朗氏が発行しているフリーペーパーSTAR*の取り組みなどを交えながらお伺いします。
(岡﨑遼太朗氏のプロフィールはこちら)
教養編 

2/12(土)会場:住吉町の家 分福
1~3限「個別設定テーマⅠ~Ⅲ」 講師:高梁川流域学校

成果発表会に向けての資料の作成などについて、個別に取り組みます。 常駐している高梁川流域学校スタッフがアドバイス等も行います。 10時から17時40分の間であれば、ご都合のいい時間でお取り組みいただけます。

SDGsビジョン編

2/20(日) 会場:オンライン/住吉町の家 分福
2・3限「成果発表会・修了式」

※【1限】10時~12時10分 , 【2限】13時~15時10分 , 【3限】15時30分~17時40分 , 【4限】18時~20時10分

講師一覧

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神崎 宣武 氏(民俗学者、高梁川流域学校校長)

神崎宣武(かんざき のりたけ) 1944年、岡山県生まれ。民俗学者。現在、東京農業大学客員教授、伊勢文化会議所五十鈴塾塾長、岡山県文化振興審議会委員などをつとめる。岡山県宇佐八幡神社宮司でもある。 主著に、『酒の日本文化』、『しきたりの日本文化』、『遊廓成駒屋』、『旅する神々』、『日本人の原風景』などがある。

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大原 あかね 氏(公益財団法人大原美術館 理事長)

1967年9月生まれ。京都で育つ。一橋大学経済学部卒業。青山学院大学大学院国際政治経済学研究科修了。2000年大原美術館理事に就任、16年7月から理事長として法人の経営にあたる。また、大原孫三郎・總一郎の思想を現代に活かすことを目的に設立された(公財)有隣会の代表理事も務める。倉敷市在住

(以下、登壇の日付順です)

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坂ノ上博史 氏(一般社団法人高梁川流域学校 代表理事)

1978年生まれ。倉敷市出身。早稲田大学第一文学部卒業。在学中よりSOHO&テレワークの調査研究と共同事業開発に取組み、経営コンサル会社取締役を経て、独立。300社を超える経営指導と30社を超える創業支援を担う一方、自らもサテライトオフィス『住吉町の家 分福』や、「高梁川流域学校」等のプロジェクトを手掛ける。一般社団法人高梁川プレゼンターレ代表理事。一般社団法人MASC事務局長。

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森光 康恵 氏(きび工房「結」主宰)

総社市在住。自宅を自ら改装、古民家風ギャラリーカフェきび工房『結』主宰。備中「聞き書き」実行委員会事務局。そうじゃぼっけえ造形の会事務局。

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柏原拓史 氏(公益財団法人岡山県環境保全事業団)

名古屋大学大学院修了後、日本気象協会にて環境調査や気象営業業務に携わるが、地域に根差して社会課題に向き合うため2006年に岡山県環境保全事業団に転職、NPO法人だっぴも立ち上げ環境教育の普及や人材育成の業務を通した社会教育活動に従事する。 現在は、環境教育活動の普及促進やSDGsをテーマとした講演、プログラム開発などを行う。趣味は釣りとテニス。天気予報。

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森分 志学 氏(NPO法人だっぴ 代表理事)

1990年、岡山県倉敷市生まれ。 大学生のとき、高校と大人の対話の場を高校生とともにつくる。卒業後は、教育系の広告代理店に勤務。2017年、NPO法人だっぴの理事・事務局長として岡山にUターン。岡山の中高生・大学生を対象に若者と大人の出会いと対話の場づくりを岡山県内外の学校で展開。2020年より現職。

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伊達 卓生 氏(美星天文台 次長)

1960年生まれ。1988年に始まったイベント「星の降る夜」の担当となる。 イベントで天文同好会と交流するうちに、美星町は天体観測に適した地域であると教えられ、1989年の光害防止条例の制定に関わる。 1993年から5年間、美星天文台に勤務し、2021年3月で井原市職員を退職し、再任用職員として現在は美星天文台次長。

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松島 彩 氏(高梁川志塾第1期生 フリーアナウンサー)

放送ではFM 岡山でナビゲーター、ディレクターを担当し、取材中に強く惹かれた美星町の星空保護活動をテーマに特別番組を制作。MCでは趣味のハンドメイドを活かした自作星柄衣装で出演経験も。最近では「天文王国おかやま」PRスタッフとして地域の天文情報探求・発信も。高梁川志塾1期生としては「星をテーマにした流域のSDGs」を構想。

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梶谷俊介 氏(岡山トヨタ自動車株式会社 代表取締役)

1957年愛媛県生まれ。小学校2年から倉敷市で育つ。大阪大学大学院工学研究科前期課程修了。1987年岡山トヨタ自動車株式会社入社。2001年代表取締役社長就任。青年会議所や商工会議所青年部で地域活動に携わり、当時のネットワークを活かして現在も幅広く活動。高梁川流域学校顧問。

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中村泰典 氏(NPO法人倉敷町家トラスト 代表理事)

NPO法人倉敷町家トラスト代表理事
NPO法人全国町並み保存連盟常任理事
高梁川流域学校副代表理事

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赤澤靖弘 氏(赤澤社会保険労務士事務所 代表)

1973年生まれ。2008年より社会保険労務士事務所を開設し、「働きやすさ×働きがい」の実現をサポートさせて頂いています。現在は、中小企業にSDGs導入支援を始めたところです。また、「SDGs×まつり」を構想中。

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井関竜平 氏(六島浜醸造所 主)

2009年、醸造所の主、井関竜平は当時25歳の関西で働く会社員。自分の血のルーツである六島に惹かれ始める。 2016年、大阪から岡山県最南端の離島「六島ーむしまー」に移住。お年寄りのお話を聞くと、昔の島は麦畑が山のてっぺんまであったと聞き、麦畑を作ってみようと決心。同時に自分でビールを作れないかを模索。 2017年 岡山県の吉備土手下麦酒に弟子入り。同門である小豆島まめまめビールにて現場の勉強をさせてもらい、同年秋に、六島で収穫した麦で初めての麦酒を吉備土手下麦酒にて仕込む。そして笠岡、そして島で初めてのビアフェス 「六島オクトーバーフェスト」を主宰。 2018年 吉備土手下麦酒にて修行を重ね、同年六島オクトーバーフェストの2回目を開催。 2019年 3月29日、発泡酒醸造免許交付。

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大久保憲作 氏(株式会社倉敷木材 代表取締役会長)

1947年倉敷市生まれ。高梁川流域学校 前代表理事。倉敷木材 会長 「木と共にある暮らし」を提唱。エフエムくらしき 社長。「情報は地域を育てる栄養素」の観点からまちづくりと防災に注力。30代から企業人としてのまちづくりに参加している。

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浅野直 氏(あさのクリニック 院長)

総社市であさのクリニックという診療所を運営しています。年をとっても病を持っても今を生きる喜びの支援を実践してまいりたいと考えています。また、医療や介護だけでは支えきれない喜びや楽しさを効果的に増やす仕掛けとして地域交流の拠点運営を始めたところです。

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高山和成 氏(学塾 誠和学舎 塾長)

学塾 誠和学舎 塾長 NPO法人 総社商店街筋の古民家を活用する会 副理事長 一般社団法人 岡山次世代スクール協会 理事 6歳で総社に移住して以降、自称「総社を5日間以上離れたことがない男」として、総社市を拠点に精力的に活動。2013年から家庭教師をはじめ、2015年に学塾 誠和学舎を設立。

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戸井 健吾 氏(一般社団法人はれとこ 代表理事)

システムエンジニアの会社員として働きながら、ピーク時に月間100万回読まれる個人ブログを運営。2018年に独立し、子育てメインの生活にシフトする。現在は、一般社団法人はれとこ代表理事を勤め、「倉敷とことこ」・「備後とことこ」など地域メディア運営にも力をいれている。

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岡﨑 遼太朗 氏(LAID-BACK DESIGN代表  デザイナー)

1988年高知県生まれ。2011年倉敷芸術科学大学芸術学部卒業後、NPO団体での活動や大学非常勤講師をしながら、フリーランスデザイナーとして活動している。

<講座の日程、内容および講師は、都合により、予告なく変更となる場合があります。>

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